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チャレンジ と プラス講座 と最レベ

現在、娘は チャレンジ2年生と 考えるプラス講座2年生を受講中。


1度も赤ペン先生の提出を遅れたことはないし、その月の号は その月に終了しています。

「今日の予定は?」とか「計画、実行、チェックが大切だよ〜〜」との声かけはしますが、

チャレンジ&プラス講座については何も言わなくてもよいです。

そして 知らない間に 赤ペンをして、封筒の記載事項を書き、切手を貼って 通学途中のポストに出しています。

封筒の書き方は 3〜4回聞いてきましたが、現在では何も聞いてきません。


チャレンジ2年生は はっきり言いまして、簡単すぎます!!!

こういっては申し訳ありませんが、クラスが30人いたとし、順位をつけたとしますと、

下位10名を対象にしているのでは???と思うほどの簡単さです。

では、なぜ我が家が、とっているのか?といいますと、


1、子どもがどうしても付録が欲しいという、はてな発見ブックが欲しいという。

2、子どもが自分からやる気を出す仕組みがいっぱいある。

3、学校の先生の説明が上手とは限らないので、基礎が詳しいチャレンジを子どもが自分で読むのは良いと思う。


以上3点です。

学校の先生の質は 私たちが子どものころと比べて 差が広がってきていると思います。

それを家でカバーできるか、出来ないかによって子どもの人生に影響が無いとはいえません。


まずは1週間から!!

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ

JUGEMテーマ:小学校 通信教育


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